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Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

最近は家に帰ったらまずすること。
寝る。
というお疲れモード気味です。

趣味ってなんですか??
と訊かれたら迷わず睡眠!!と言うぐらい睡眠大好き学生です!

もちろん起きてるのも好きですよ?
もうわけわからんくなってきたww

昨日親がキリンのコーラを飲んでいるのを見て詳しく見てみたら食後のあとに飲むと健康にいいとかなんとか?
炭酸のんだら健康よくなるとかありえないでしょ?
脂肪の吸収を抑えるだったかな?
炭酸飲んだら逆に脂肪が増えますよw

くれぐれも炭酸の飲みすぎには気を付けるように!!

o口(・∀・ ) ゴクゴク


Answer 風上マト

天草駅に着くと待っていたかのように電車が来たので乗る。そして後ろには紅

月星奈がいた。


「あれ?おまえってこっち方面?」


何も言わずに乗ってきたから同じ方向なのだろうか。


すると紅月星奈は急に俺のことをにらむ。なんか俺、言ってはいけないことで

も言ってしまったのだろうか。


「おまえあって言わないでくれる?マジウザいから」


「ご、ごめん!じゃあ紅月さん?」


「なんで同級生なのにさんづけなの?しかも名字とか」


「じゃあ星奈……でいいのかな?」


「なんであたしに訊いてくるわけ?自分で考えなさい」


「ごめん!」


俺は電車の中で何回も謝る。傍から見れば、えっ?なにしてるの?と思われて

いるに違いない。

【To be coninued】

最近痛部屋にしたいなあと思ってたりしています。
アニメの中で寝れるなんてなんて幸せなんだろう・・・てもう重症ですねw
でもいつかはしてみたいと思っているw

コメント返し

ミサカ☆さん
コメントありがとうございます!
笑顔が怖いって?
女の笑顔は怖いですよ?
それ以前に女と言う存在が怖いですねw
でも一度でいいから騙されたい!!
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初めてのバトン!カウンター60の記念としてw

小説書きさんに聞きたい事バトン

Q1 小説を書く時に始めにする事は何ですか。
A1 まずはその世界に自らが入り構想を練る!
Q2 プロットはどの程度まで書き込みますか。
A2 ぷ・・・プロット・・・??
Q3 キャラの名前や設定はどうやって考えますか。
A3 主人公だったらいかにもふつうに平凡な名前、ヒロインだったら印象強いイメージを出すために個性的な名前を考える感じですね
Q4 キャラのセリフや仕草などの書き分けのコツありますか。
A4 そういうのはあまりわからないかなあw
Q5 一人称と三人称の書き分け方、地の文書く時に気を付けている事は何ですか。
A5 誰が言っているのか?どうやったらみんなに読みやすい文章にできるかかな
Q6 情景描写や心理描写のコツや勉強法はありますか。
A6 それはやはり自分自身がその世界に入っていまこのときならこの人はこうしている、こう言うだろうと考える
Q7 やってはいけない事は何ですか?
A7 情景描写や心理描写を書かずに読み手にとって「あれ?ここってどこなんだ?どういう場面なんだ?」と思わせたら絶対にダメですね
Q8 小説を書く時に自分なりの書き方、コツがあったら教えて下さい。
A8 コツ!?読み手にとってこうすれば絶対に面白がるだろうと思う展開にはしています
Q9 上手いなと思う小説を教えて下さい。
A9 大体の作家はうまいと思っている。特に心理描写とかは見習いたい部分です
Q10 最後に一言。今まで書いた作品の一文でもいいので何か書いて下さい。
A10 これからも自分なりにみなさんにとって面白い小説を書きたいのでよろしくお願いします!て少しふざけてやったほうがよかったのかな??

このバトンに回答する / 回答した人を見る

Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

いつの間にかカウンターが60以上になっとる!!

これもみなさんがわざわざ忙しい中見てくれるわけですね!!
嬉しいことですありがとうございます!

次は目指せ100!!

ほかのブロとものみなさんのブログにコメントをつけてなくても見てくれるんだからみなさんいい人たちばかりですね(グスッ泣


Answer 風上マト

「パートナー?」


俺は疑問形にしてそう言うと紅月星奈は何かを思い出したみたいに目を見開き

やがて優しい笑みをして口を開く。


「そっか!まだ君になにも話してなかったね、ごめん」


申し訳なさそうに謝ってくる紅月星奈。


「このまま立ち話もアレだし歩きながら話してもいいかな?」


「それは構わないけど」


と俺は言うと紅月星奈は再び笑顔を見せ天草駅へと向かう。


本当に笑顔が似合うなあと俺は前を歩いている紅月星奈を見ながらそう思った。

【To be continued】


コメント返し

にゃいとさん
コメントありがとうございます!
僕と契約して(略
まさかのQBww
その発想はちょっとあったw
そしてにゃいとさんならやると信じていたww


Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、お久しぶりです。
風上真斗です。

やっと土曜日か・・・
今週長かったなあと感じている今日この頃。



Answer 風上マト

「……っ!!」


目の前に紅月星奈がいるのと自分の唇に紅月星奈の唇が触れ合っていると思う

と頭が真っ白になる。


落ち着くんだ小出一也。でも今の状況で落ち着けるわけがなかった。だって俺

は今――


紅月星奈とキスをしているのだから。


しばらくすると紅月星奈は一歩後ろへ下がる。紅月星奈から見て俺の顔はどう

なっているのか。絶対に真っ赤に赤面しているのだろう。そう思うと顔を隠し

たい衝動でいっぱいになる。


夕焼けの光のせいなのか紅月星奈の頬が赤くなっているように見えた。


「なっ……なんで……」


頭がおかしくなっているせいか俺はそれしか言えなかった。


「これであたしと君はリアルカウンターのパートナー同士になったわけなの」

【To be continued】

イラストを描くことが楽しくて仕方ないw
次も描いているので次の更新にはまたのせようかな。

コメント返し

ミサカ☆さん
コメントありがとうございます!
うまいなんてそんなww
嬉しいですね。そう言われるとw

にゃいとさん
コメントありがとうございます!
う~!にゃあ~!
俺はちょっと中毒にかかったw
好みなんですかねw?

MAXさん
コメントありがとうございます!
真人と言うと筋肉野郎だっけ??
描いたらぜひぜひ載せてくださいな!

成瀬さん
コメントありがとうございます!
いつもあなたのとなりに這いよる混沌にゃるらとほてぷです!
このセリフを学校で毎日言っておりますww



絵を描くことにハマってしまった・・・

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

いろんな人のブログを見るとイラストを載せているところが多かったのに気づき自分の描いてみようかなぁと思いイラストを描いてみました。

下手なのは百も承知で載せますのでよろしくお願いします。

EPSON001.jpg

見にくいかな?
そして下手です!!
這いよれ!ニャル子さんでニャルラトホテプです!

一瞬載せようか迷いましたがここは勇気を出してw

制作時間は4時間ほどですね。
もう少し早く描けるようになりたいところだが下手になるのでここは腕を積まないとww


コメント返し

零さん
コメントありがとうございますd!
小説もなかなか面白いですよ。
細かいことが書かれていてなるほど~と思うところが多々ありました!

にゃいとさん
コメントありがとうございます!
ギャルゲーENDでおkすかww
これから先ものんびりと忘れたころに書いていきますw
応援感謝です!

Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

今日は実は休みだったんですね。
日曜まで学校だったのに今日休みで明日からまた学校って・・・
キツくないっすか!!

寝不足もまだ改善していないこの状況でまた朝から学校というハードな日程は拷問ですw

そうか!
深夜まで起きてなければいいのか!?

いえ、それは無理なことですw
深夜こそ俺の時間なのでw
だから寝不足なんですけどねw


Answer 風上マト

なにをバカなことをと言おうと思ったが紅月星奈の表情を見る限り冗談を言っ

ているように見えなかった。でも今の生活に戻れない?なにマンガみたいなこ

とを言ってるのやら、聞いても今の生活のままに決まってるじゃんと思い俺は

軽い気持ちで言う。


「ああ……いいぞ」


そして俺は後悔する。もし「いや、いい」と拒否しておけばこれからも平穏な

生活を送れたのに。


紅月星奈はキョロキョロとまわりを見る。俺もつられて辺りを見回すが帰宅部す

の人はもう帰ってしまったのか道には俺と紅月星奈の2人しかいなかった。


「それが君の答えね」


と言うと紅月星奈は俺の目の前まで近寄って来る。そしてつま先を上げてお互い

お互いの唇と唇がくっつく。

【To be continued】

最近Anotherを見てハマってしまい今日小説のほうを買ってしまった・・・
でも後悔はしていない。
やはりアナザー面白いな!!

コメント返し
MAXさん
コメントありがとうございます!
自分はリトバスやったことないから分からないんですがそうなんですか??
決して狙って書いているわけではありませんよw
沙耶は友達が大好きなキャラですね。
自分も見たことはあるのですがなかなか可愛かったという記憶がw

Answer  第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

今週はなんと自分は日曜日まで学校がある!?
体がおかしくなりそうだ!!


Answer 風上マト

「ねえ、リアルタウンターって知ってる?」


今言った言葉は明らかに俺に向けて言った言葉だった。


「えっ?知らないけど?」


初めて聞いた名前だった。何かのスポーツの名前なのだろうか。


「やっぱり知らないかあ……」


紅月星奈は再び独り言をつぶやく。俺はリアルカウンターとはいったいなん

のことなのか知りたくて紅月星奈に問いかける。


「リアルカウンターってなんなの?」


すると紅月星奈は神妙な表情をする。俺は紅月星奈の表情を見て訊かなかっ

たほうがよかったのかもしれないと後悔する。


「リアルカウンターのことを知ったらもう君は今の生活に戻れないけどいい

の?」

【To be continued】

だんだんと話が動いてきましたね!
自分のワクワクしながらこの先の展開を考えながら書いています!

もしなにかこういう展開を希望するとかリクエストなどがありましたらできる限りリクエストの展開にしたいですね。
たとえばこういうキャラ希望します!
とかね。

キャラ考えるのはなかなか難しいんですねw


コメント返し

零さん
コメントありがとうございます!
本当にクズですよね!
すぐに人のせいにするのが許せないです!

にゃいとさん
コメントありがとうございます!
コメントしなくてもコメントしてくれるなんてなんか気分が悪いんですね。
やはりコメントくれるんだからそのお返しにコメントしないといけないのが礼儀なので・・・
強制的にコメントしろと言ってないのに毎回コメントしてくれてありがとうございます!

MAXさん
コメントありがとうございます!
コメントしなくても大丈夫ですよとか大人ですねw
惚れちゃいそうだぜ!


Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、お久しぶりです!
風上真斗です。

新学期始まって早々いろいろと忙しかったので更新できなかったです。

と言っても昨日と今日は半日で二日間ともゲーセンで夜まで遊んでいたから更新できなかったんじゃないんだからねw

やはりツンデレは最高です!
男のツンデレは無理ですけどww

ヤンデレでも構いませんよww
・・・冗談ですよ。


Answer 風上マト

転校生、紅月星奈に手を引かれ俺、小出一也は天草学園の門まで来てしまった

。俺は慌てて紅月星奈に言う。


「ちょ……放して……」


「ふ~ん……」


紅月星奈は俺の手首を放さずにそのまま歩いていく。


「君って、小出一也でしょ?」


なぜか俺の名前を知っている紅月星奈。てか呼び捨て……は同級生だからいい

のか。


俺は「うん」とだけ言う。


すると紅月星奈はやっと俺の手首を放しこっちへ体ごと振り返る。


「君が私のパートナーねえ……」


その言葉は俺に向けて言ったのか紅月星奈の独り言なのか分からなかった。で

もいったいなにを言っているのか理解できなかった。

【To be continued】

学校始まっても寝るのが深夜の5時と言うのはどういうことなんだよ!!
致命的ではないのだろうかw


コメント返し

ミサカ☆さん
コメントありがとうございます!
いや自分だって朝起こしに来るのが男だったら死んじゃいますよww
さわやかな朝がどす黒い朝と化しますw
年下の幼馴染(女子)だったらなおよしです!!

にゃいとさん
コメントありがとうございます!
これは幼馴染ですか??いいえ腐れ縁ですw
ケフィアってなんのことだぁ??
クーデレもわからない俺はすこし重症かな??
それと名前変えましたかな??

ハゲ@便座カバーさん
初コメありがとうございます!!
親友でもいいじゃないですか!?
幼馴染いるだけでも幸せ組です!
さすがにアニメみたいに幼馴染同士が恋愛をするなんてありえないんですかね?


Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

休みだったのに起きたのが夕方という最悪な展開を味わいましたw
やはり生活リズムがくるってるなあw

早起きというのはどうしても慣れないものですw
早起きは三文の得とかなんとか言いますが本当に得することが起きるのか!?
朝起きたら幼馴染が起こしに来てくれるみたいなイベントが起きるのか!?
毎朝幼馴染と一緒に登校できるというイベントが待っているのか!?

なら寝ます!寝てやりますよw


Answer 風上マト

でも断ろうとした。そりゃあ嬉しい。でも一緒に帰っても俺は話せるのか。変

な空気で帰ることになってしまうんじゃないだろうか。そうなると紅月星奈が

かわいそうだ。それなら一人でのんびりと帰った方がいいに決まっている。だ

から俺は断ろうとしたが先に紅月星奈は俺の右手を掴む。


「ほら行くよ」


ドキッとした.まさかこんな至近距離でこんな可愛い子が手首をつかんでこっ

ちを見ているのだぞ。ドキッとしないわけがない。しかも近くで見ると可愛い

なあ。


そして紅月星奈は俺の手首を引いて教室を後にする。後ろから男子の声が聞こ

えるがここは無視することにした。

【To be continued】

あらためて思うが幼馴染が男だったらどうなんだろう・・・
幼馴染(男)が毎朝迎えに来たらどんなバッドエンドを迎えるのだろう・・・
そう思うとやはりアニメの世界っていうのは非現実的なんだよなw


コメント返し
MAXさん
コメントありがとうございます!
3日オールww
よくそれで学校に行けたものだw
1日オールで学校には行ったことはあるが3日オールがさすがに次元が違いすぎるw

Knyaightさん
コメントありがとうございます!
エージェントとはまた面白そうな展開ですねw
じゃあ目覚ましとかはいらないんですか??
そんな能力自分にも兼ね備えていれば遅刻しなくて済むはずなのに!!
そういえば学校で寝たことないなあ・・・
決して真面目くんじゃないですよw
友達と授業中話しているんです!

Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

最近この時間帯の更新が多いですね。
今の時間は午前3時。
平日でこんな時間に更新したら遅刻ですねw

なので平日はもう少し早めに更新しないとなあw

そして何も書くことがないなあw困ったw


Answer 風上マト

ガタッという音が聞こえた。おそらく席を立つ音。じゃあ誰が……疑問に思っ

た。確かクラスメイトたちはみんな席に座っていない。みんな転校生に集まっ

ていたから。


転校生……そうだ、唯一転校生、紅月星奈だけは席に座ってクラスメイトたち

と話をしていた。ならさっきの席を立つ音は……容易だ。転校生、紅月星奈が

席を立つ音だった。そして背後から紅月星奈の声が聞こえた。


「ねえ君、もしよかったら一緒に帰ってくれないかな?」


俺、小出一也は驚いた。まさか紅月星奈が俺に話しかけてくるなんて。しかも

一緒に帰ろとのこと。だって俺は紅月星奈の席のまわりに行ってないし喋って

もいない。そんな俺が一緒に帰ろと紅月星奈に言われのだ。

【To be continued】

春休みのせいか深夜になっても眠くないw
学校始まったのにこの生活はマズイ・・・!
そろそろ元の生活リズムに戻さないとなあ

コメント返し
Knyaightさん
コメントありがとうございます!
なるほど希がクーデレとのことか!
長門もクーデレならやはり無口な子はクーデレということになるのかな?
迷い猫二期やらないかなあ・・・

Answer 第2話『Life 異常とキス』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

昨日始業式が始まってしまいました・・・

新しいクラスへ行くとなんともまあ微妙なww
見事にみんなと分かれたなというのが思ったことでした。
まあ心機一転頑張るしかないんですがw


Answer 風上マト

陽がだんだんと沈みかけ始めオレンジ色のきれいな空を眺めながら俺こと小出

一也はクラスから聞こえる話し声に耳をかしげていた。


今日の授業は終わりHRも終わったので帰っていいのだが俺の悪友である青嶋

准が今から転校生と話をしてくるから少し待っていてほしいと言われ仕方なく

待っていたりする。


HRが終わってからもうすでに約20分が経過した今でも話し声は止むことは

なかった。


准も転校生のことに夢中だし帰っても別に見つからないだろうと思い席を立つ。


しかし世の中、そう思っていることが必ずしもできるハズがなかった。

【To be continued】



コメント返し
Knyaightさん
コメントありがとうございます!
あかつきせなでもよかったのですが『つき』があったので自然と『ほし』もつけたいなあとかw
だからほしなとしました。
クーデレと言うとたとえばどんなキャラが代表的なのかなあ??
あまりクーデレを理解していないバカがいるw

Answer 第1話『Heart 弱い俺と少女』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

今日から学校・・・です・・・はあ~
嫌だなあw

また一年が始まるそして自分は高校二年生へと旅立つ。

また資格勉強とか授業とか思うと大変です。

まあ頑張って生きて見せますけど!!
そろそろ進路とか考えないといけないのかあ・・・どうしよう・・・


Answer 風上マト

「えっと……紅月星奈(あかつき ほしな)と言います。今日からここのクラ

スで一緒に過ごすことになりました。いろいろと不安なことでいっぱいですが

……」


そして紅月星奈という転校生は恥ずかしながらも笑顔で。


「仲良くしてください!よろしくお願いします!」


すると男子陣が歓喜。もちろんその中には一際目立っている准がいた。女子も

男子と同様に嬉しがっていた。紅月星奈はそれを見て驚きながらも嬉しいのか

笑顔を見せていた。


俺はそれを見てふつうの女の子だと思っていたがそれは大きな間違い。この女

の子のせいで俺の平穏な日常が崩されていったのだから。そしてまさかこんな

ことになろうとは今の俺には少なからず分からなかった。

【第1話『Heart 弱い俺と少女』 END】

やっと第1話終わりました。
長かったなあw

コメント返し

MAXさん
コメントありがとうございます!
みんな知らないんですか?こんなにいい曲なのに!!
CROWSONGはサビの部分が盛り上がるんですね!
CROWと歌うよ(CROWと歌うよ)と歌えるし!
自分は全力でもう倒れそうだ・・・のところが好きですねw

Knyaightさん
コメントありがとうございます!
ヤンデレランク外ww
クーデレですか!!
次の新キャラクーデレでいくしかありませんねw

ミサカ☆さん
コメントありがとうございます!
何かが繋がっているのかもしれないですね??
そう期待しないでくださいねw
なるほどミサカ☆さんはツンデレが大好物と・・・
あれ?俺と同じですねw

成瀬さん
コメントありがとうございます!
6時間は最初大丈夫かなあと思いましたがやり終わるとまだ歌い足りないんですねw
一日でも行ける感じですというのは冗談ですよw
でもCROWSONG三回はさすがにきつかったw
高音が出なくなっちゃうんですね最後の方になるとw

Answer 第1話『Heart 弱い俺と少女』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

水曜に友達がカラオケ行かないと誘われ行って2人で6時間コース歌いまくったw
楽しかったw

約30曲は行ったと思う。

しかも残念ながら自分は歌のレパートリーが多いわけでもなく途中から同じ曲を歌うことになってしまったw

特にCROWSONGは3回歌ってしまったw

結論 男がこんな曲歌えませんw


Answer 風上マト

タンタンタンと一定のリズムを刻んで教卓の前に立つ人物。肩まで伸びている

髪にこれまた珍しい明るい髪の毛。どこかの国から来たのだろうか。瞳は上の

色と同じオレンジ色。顔のパーツもすごく整っており不思議と日本人の風貌が

ある女の子だった。


男子はにやけ顔で拳を胸の前にだしガッツポーズ。女子はちょっとしたため息

を漏らしていた。もちろんなにも思っていない。確かに男子か女子どっちがい

いと訊かれたらまあ一応健全な男子なわけで女子と言うだろう。でも別に友達

になりたいとは思わない。そりゃまあなれたら嬉しいけれどあえて話したいと

は思わない。可愛いけどな。


転校生の女子は恥ずかしながら手をもじもじさせている。男子はその仕草を見

て呼吸が荒れていた。しかも准まで喜んでいるし……まあ男子だからしょうが

ないか。俺だってその仕草を見てドキッとしてしまったわけだし。


「自己紹介お願いね」


と担任に言われ転校生の女子は頷く。そしてホワイトボードに向かいなにやら

書いていた。ああ自分の名前か……。俺は自分の席に置いてあるノートパソコ

ンのディスプレイを見る。


紅月星奈と書いてあった。またまた不思議な名前であった。月と星か……なか

なか印象深い名前でもあった。

【To be continued】

俺のクラスも可愛い転校生とか来ないかなあw
現実そう甘くないかw

コメント返し
Knyaightさん
コメントありがとうございます!
誰だ・・・可愛い女子という設定であります!

ミサカ☆さん
コメントありがとうございます!
ここは内緒なんですがその女子はツンデレにしようという設定・・・おおっと口が滑ってしまったw
楽しみにしていてください!
きっとミサカ☆さんの好みになっていると・・・おおっとまた口が滑ってしまったw

MAXさん
コメントありがとうございます!
気になりますか!!
嬉しいですね!
夢に出てきた子なのでしょうかね??
もしかしたらそうかもしれませんねw
それは後で書くつもりですのでお楽しみに!!

Answer 第1話『Heart 弱い俺と少女』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

さきほど起きたばかりなのですが外見ると風が強い!?
どうやら台風の影響のようですね。

自分のところでも窓がミシミシと鳴っており割れるんじゃないかと思うぐらい強い風でした。

一度試しに外へ好奇心みたいなもので行ってみたのですが行かなきゃよかったと後悔していますw
しかも雨降って雷鳴るとか・・・今日はのんびり家で過ごすべきですね。


Answer 風上マト

そして俺の平穏な生活が終盤を迎えたのが今日から転校してくるらしい転校生

の存在だった。


クラス中はホームルーム中、活気で溢れていた。「転校生って女の子?」「可

愛いだろうなあ」「もちろん美男子でしょ?」「それだったら真っ先に話しか

ける!」「あっ!私が先!」ともう男女間で転校生のことで盛り上がっていた。


俺はただぼーっと男女の転校生の理想話を聞いていた。別に転校生が来ても話

しかける気にはなれなかったと言うか話すことができないだろう。人見知りと

いうこともあって話すために勇気が必要だ。ならわざわざ転校生と話すために

勇気を振り絞らなくてもいいのではないだろうか。


先生がコホンと咳払いを無駄に大きくして生徒たちを黙らせる。そして生徒た

ちが静まり返ったことを確認して先生はドアに声をかける。


「じゃあ入ってください」


しばらくしてゆっくりとガララという音とともにドアが開けられる。


クラスメイトたちは一斉に唾を飲み込む。

【To be continued】

先ほどまでアクセルワールドの先行上映を見てきました。
ソードアートオンラインのほうは読んでいますがアクセルワールドは読んだこともないので期待していましたがなんだろう・・・やはりこの作者はゲームの世界が好きなんだろうか。
そして分かりやすい構成でした!
見ていてとても面白かったですね。
でも主人公の姿をもう少しマシにしてくれないだろうかw

コメント返し
Knyaight
コメントありがとうございます!
いい終わり方ですねw
これで完にしたら完璧なバットエンドになりますけどww
まだ続きますよ!

Answer 第1話『Heart 弱い俺と少女』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

春休みと言う名の長期休暇に入ったせいか見事に夜と昼の過ごし方が逆転していますw

現時刻 深夜の3時

ふつうこんな時間に起きてるのなんているのでしょうか??
ここに一人います!(^_^)/

そして朝6時ぐらいになったら寝て昼の3時ぐらいに起きて深夜までもたせる生活。
楽しくて仕方ありませんw

これは長期休暇のときしかできない醍醐味ですw

なにをわけわからないことを言ってるのでしょうかねw
深夜だから変な感じになってるんですね。きっとそうだぁ!!


Answer 風上マト

再び三度目のため息をついてここは一言、言っておかなくてはならないと思い

テンションが無駄に高い奴に話しかける。


「おまえ、それ面白くないからな、みんな引いてるぞ」


「いいっていいって!俺はみんなから引かれる存在なのさ」


クラスメイトを見るとこっちを向いて冷たい視線を送ってくる1-Bのクラス

メイトたち。そしてそれを全然気にしていないテンションが高いバカ。ちょっ

と待てよ。クラスメイトたちは俺のことも冷たい視線で見ているということは

ないだろうか。俺は何も言ってないし。でもクラスメイトたちの視線を見ると

俺とテンションが高いバカを交互に見ているような……ってえぇ!


「待て!違う!みんな聞いてくれ!俺はなにも言ってないのになぜ俺まで准と

同じ視線を向けているんだ!?俺はなにもしていない!無実だ!」


するとテンションが高いバカこと青嶋准(あおしま じゅん)は俺の肩に手を

乗せ囁き声で言う。


「おまえも世界から冷たい視線を送られる俺と同類なんだよ」


「いやだぁぁぁぁぁぁ!」


クラスメイトから准と同類にされる不幸と朝からクラス中に悲鳴を上げて大恥

をかいた俺がいた。

【To be continued】

今週金曜日から二年生が始まると思うと鬱になっている自分がいる。
休みって時間が経つのが早いですね。

コメント返し
Knyaightさん
コメントありがとうございます!
そう言われると書くしかありませんね(何様のつもりじゃあ!←殴
嬉しいあまりです。
そんなこと言われると書いていてよかったと思います!
拙い文章ですが楽しんでもらえると幸いです!
そしていつもコメントしてくださりありがとうございます!
感謝感謝♪

Answer 第1話『Heart 弱い俺と少女』

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

今日から4月ですよ!!
なんか3月が長く感じた自分がいる・・・

話が飛んでしまいますが夢で小説の更新が遅くてみんなから荒らされるという怖い夢を見てしまった・・・
本当のようで多少ビビり気味でありますw

早く更新しないとなあ~


Answer 風上マト

クラスに入ると自分の机に鞄を置き席に着く。ふう……とため息をつきまわり

を見渡す。


まだHRが始まるまで少しの時間があるためかまだクラスには半分くらいの生

徒しか集まっていなかった。すでに来ているクラスの中に俺の悪友を見つけて

しまい慌てて目をそらす。


朝っぱらからめんどうなことになるので正直避けたいところだった。しかし悪

友は俺を見つけるとスタスタとこっちへ近づいてくる。


やべっ!来やがったよ。はあ……と本日二度目のため息。


「やっほぉ~こいでっちゃん!おはよっう!」


笑顔でその悪友は俺の肩をドンドンと叩いてくる。


でも俺は無視。ここは無視するんだ、我慢しろ。小出一也。


「ありゃ?こいでっちゃん、今日はノリが悪いなあ~、あっ!ちょうど俺、海

苔持ってきたんだ、海苔食って海苔をよくしようぜ!なんてな」


くだらない。やはりこいつはめんどくさい。朝からこんなテンションで付き合

ってたら一日が持たない。

【To be continued】

またまた話変わりますが灼眼のシャナ感動したなあ~
なかなかいい終わり方だった。


コメント返し
Knyaightさん
コメントありがとうございます!
バイトの合否教えてくださいね!

MAXさん
コメントありがとうございます!
久しぶりの更新ですみませんね。
今までちょっとばかし忙しかったものですから。。
いえいえブログの更新のためなら無理してでも更新してやりますよw
でも更新してなかったんだけど・・・

成瀬さん
コメントありがとうございます!
自分も友達作りは得意じゃないんですがねえw
でも声かけたいですね。
意外と趣味が合うかもしれませんし。
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