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最近絵を描くことにまたハマりつつあるww

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

先週ぐらいからでしょうか。
なんか描いてみたいなあと思い適当にソードアートオンラインのアスナを描いてみたところこれがきっかけで見事にイラストにハマってしまいました。
なんか楽しいw

そして一昨日勢いでペンタブを注文してしまいました。
まあペンタブは昔から欲しいなあと思っていたので損はしておりまへん!!

機会があればイラストのほうもうpしていけたらなあと思っておりますので楽しみにしておいてください。


Answer 第4話『Decision これからとその先』

粒子が段々と集まっていくのと同時に体格が分かってくる。


身長は俺より少し高いことを踏まえて自分より年上だと判断する。そして性格

は男だろう。


粒子の集まりが終え、姿があらわになった。


男で俺の思ったとおり年上というイメージが強い顔立ちだった。見たところス

ポーツより勉強のほうが得意そうな頭脳系の顔だった。しかし眼鏡はつけてい

なかった。


「君たちがリアルカウンター初心者コンビか」


と男は俺と星奈を交互に見るなり話し始める。


「いろいろと自己紹介みたいなことをしたいのは山々だが……あんまり気が乗

らないけど初心者の君たちを倒させてもらうよ」

【Continued on next】

コメント返し

MAXさん
お久しぶりです。
最近コメントくれないなあと思ってたらなるほどそういうわけですか!!
勉強の仕方ですか・・・
自分は受験生時代はあんま勉強していないという記憶しかなかったのですが・・・
でも勉強をしていたときはまずなにか聴いていましたね。
そっちのほうが勉強のはかどりは早い感じで脳の回転も速いと錯覚していましたがどうなんでしょう・・・
でも記憶するときは音楽は聴かない方がいいと思いますよ。

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人生というのは一種のゲームみたいなものなんだよなあ

こんにちは!トラックバックテーマ担当の加瀬です(^v^)/今日のテーマは「とっておきの【怖い話】教えて下さい…!」です!夏といえば「怖い話」ですよね…!最近テレビでよく怪談特集をしているのを見かけます怖い話が大好きな加瀬は、この季節、ウキウキドキドキしながらテレビを見ちゃいます!みなさんは、自分が体験した怖い話や、人から聞いた怖い話はありますか?加瀬は、金縛りによく遭うのですが、一度、金縛りに遭っ...
トラックバックテーマ 第1493回「とっておきの【怖い話】教えて下さい…!」



みなさんおはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗でございます。

いやねえ、夏と言えばなんなのかねえ。
海に行くのもよし祭りへ行って花火を見るのもよしなにかに熱中するのもよし熱中症になるのもよし(あれ?
まあ夏はいろんなことができるんですよね。
逆に言えば夏しかできないことがあるわけですよ。だからみなさん夏を大いに楽しんでください。
と夏も終盤にさしかかっているのになにをいまさらだよねえw

まだ間に合うさw

さて今回はトラックバックテーマをやっていきたいと思います。
今回のテーマはとっておきの怖い話らしいです。

そんな自分の駄文を読んで理解できる人がいるなんてありえないww
でも書いてみようか。

一緒に二人きりで祭りを行きました。
もちろん異性とですよ。
そしてあるとき女性が男性に告げるんです。
「わたし……男なんですよね」
と。

こんな怖いことはない!!
と別に怖い話でもなんでもなかったのですが……

Answer 第4話『Decision これからとその先』

「ここから敵はリアルカウンターにダイブしたのか!」


星奈は今まで悩んでいた謎が解けたかのような声で言う。


「この公園ならあたしたちのアパートまでなら一キロもかからない、だから乱

入も可能」


「どうする星奈!?このままじゃ勝機がないんじゃ……」


足手まといの俺のせいで星奈が負けてしまうのは絶対に嫌だ。


「小出君はその場で銃を構えてるだけでいい、あたしがなんとかするから!」


そう言うと星奈の十メートルほど先に粒子が集まっていくのを確認する。いよ

いよ敵が姿を現すんだ。俺は緊張しながらその粒子の集まりが一つになるのを

待っていたのだった。

【Continued on next】

眠いったら眠いんだよ!!

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

今日の睡眠時間4時間しか寝ていないなうですw

なうって便利ですよねw
もとはと言えばツイッタ―発祥の言葉らしいんですがそれは流通して自分のとこにもw

でもいまさらなうってと言うのもあるんですよね。
まあ時代に乗れない自分にはなうは永久不滅ですよww


Answer 第4話『Decision これからとその先』

どうする……!?まだ銃の撃ち方とか戦闘中のルールを何一つ教えてもらって

いない。そんな状況で乱入者なんて最悪にも程がある。しかもやられたその人

間は記憶をなくしてしまう。だから星奈も焦っているのか……


すると俺たちがいまリアルカウンター内にいるフィールドが変わる。


「公園……?」


周りを見渡してみると遊具が二、三個しかない小さな公園だった。空を現実世

界と同様で暗く公園内の照明でなんとかここが公園だということが確認できた。


しかし俺はこの公園を知っていた。確かこの公園は俺の住んでいるアパートの

すぐ近くにある公園とよく似ていた……というかその公園そのものだったのだ。

【Continued on next】



異常なほど小説の進みが遅いと感じて始めている・・・ああ、更新していないせいか。

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

なにも書くこともなく、どうしようかと迷っております。
夏休みのせいなのかそれとも自分がなにもなく過ごしているせいなのかネタがもうないと最悪な状況が・・・

まあこうなれば自分の才能を使うときが来るとは・・・

よし小説に移ろうww

Answer 第4話『Decision これからとその先』

 星奈は急に後ろにいる俺に向かって叫ぶ。


「小出君!銃を構えて!」


なぜ銃を構えなくてはならないのか。今から星奈と戦うということなら納得いくがどうやらそういう雰囲気ではな

い。


「え……どういうこと星奈!?いったい何なのこのウィンドウ!?」


「今から戦闘になるわ」


「それは星奈以外の誰かと?」


「そう」


だから星奈は険しい表情をしていたわけか……そしてこの赤いウィンドウも敵が来たということを知らせるモノだ

ったのだ。


剣を構えながら星奈は呟く。


「でも乱入して戦うことができる距離は一キロまでのハズ……今いるアパートと少し行ったところで大体一キロに

なる……普通に考えて私たちがここにいるという情報はまだ分からないハズ……まさかもう情報が流出されている

の……それはいくらなんでも早すぎる……!」

【Continued on next】

もうすぐブログカウンターも300に到着!!見てくださりありがとうございます!!

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
風上真斗です。

朝日を見ながらブログ更新となっております!
いまから寝ると夕方となるのかと思うと寝たくないなあ・・・
なんか一日を損している感じなんですかね。

まあそれならこんな夜中に起きてなければいいということですけどねw

Answer 第4話『Decision これからとその先』

「武器の展開の仕方は分かった?」


「え……まあ……」


俺は曖昧に答える。展開の仕方は大体分かったがもう一度できるという確証はなかった。


「じゃあ武器の展開ができたということで次は戦闘を……」


急に星奈は話すのをやめる。やめた原因はリアルカウンターのことを全然知らない俺でもわかった。


それはおそらく視界に点滅しているウィンドウのことだろう。なにかの警告だろうか。このウィンドウの意味を聞

こうと思って星奈のほうを見たら星奈はとても険しい表情をしていたせいか聞くのをやめた。


いったいこのウィンドウはどういう意味なのだろうか。

【Continued on next】
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